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変態な妹

3年前のことです。九州から遊びにきていた義理の妹のオナニーを目撃してしまった。
パンティーははいていたが思いっきりマングリ返しで
パンティーの股布の部分を横にずらして、右手の人差し指と中指で
クリをつまむようにこすりながら、左手の中指と薬指をマン穴に出し入れして
マンズボオナにふけっていた。
その日私と妻は妹を一人家に残し仕事に出たのだが、あることがきっかけで、
妹のオナニーを見れるかもしれないというのがあったのでこっそりと家に一人で戻ってきたのだ。
妹は28歳でまだ男とつきあったことが無いという。男を知らないのだ。
だが、その年まで男を知らないということは女とはいえ相当たまっているはずだし、
むしろ、普通の女よりも淫乱化している可能性がある。
そして私はその裏付けを既にえていたのだ。洗濯かごに残されていた妹の下着をある日私は見てしまったのだ。
その股布の部分はぎとぎとに濡れ汚れていた。
白っぽい本気汁のようなものも少量見て取れた。それと、股布のヨレ具合が尋常ではなかった。
相当な勢いでこすらなければあれほどのヨレ方、布の傷み方はしないだろう。
それも一度や二度ではなく、相当な常習者の可能性がある。
妹はそれなりにかわいらしい顔で男好きのする感じなのだが、今まで男との関係がないというのは不思議だし
もったいない話である。私の予想通り妹は相当なオナ狂いの淫乱オマンチョの持ち主だったのだ。
おそらくあまりにも淫乱すぎて、自分の変態性にふたをしているのであろう。
私はもちろんその妹の淫汁でぎとぎとになったパンティーを使ってパンティーしごきオナをしたのは言うまでもない。それはそれとして、話を最初に戻すが、マングリ状態で一心不乱にマンズリをぶっこいている妹はまさに獣の様な様相だった。もちろん私はそれを扉の隙間からみながらボキボキにボッキしたつゆだくチンポをしごいたのは言うまでもない。しかし獣のように喘ぎながらマンズリにふける妹は何と私の名前を叫びだしたのだ、一瞬見つかったのかと緊張したが、そうではなく、私との妄想セックスでマンズリをこいていたのだ。いつもはかわいく笑っている妹が、そんな願望を持っていたなんて驚きだった。すぐさま襲いかかってしまおうと思ったが、どこまで浅ましくマンズリをこくのか興味があったのでそこはぐっと我慢のチンポで手の動きを抑制したのだった。
妹は今にもいきそうな様子で、お兄さんのおチンポめぐんでほしいー。お口とマンコとアナルにいっぱいぶち込んでー!アナル開発してほしいー!全部の穴にザーメンたっぷりぶっかけてー!ザーメンローションオマンチョに擦り込んで一杯いっぱいマンズリこくからザーメンいっぱい恵んでー!叫びながら何段階ものオルガをむさぼりだしたのです。もうそこで私自身ガマンできず部屋にチンポを固くつゆダクにしながら乗り込んだのです。大きくいきだしていた妹はもうその快楽にマンズリする手を止めることができず、また、浅ましいマンズリ姿を見られてしまったという恥辱という快楽の波に呑まれながら「兄さん見ちゃイヤー!!見ちゃダメー!!来ないでー!」といいながらマングリ状態の淫乱マンチョから思いっきり潮を噴いたのです。そんな姿を観せられた私ももう我慢ならず、「アキ子!これが欲しかったんだろこのチンポが欲しかったんだろ!このザーメンが欲しかったんだろ!!」といいながらザーメンをぽっかりと開いた淫乱肉穴にたっぷりと自分でもびっくりするくらいの量をぶっかけ、注ぎ込んだのでした。思いっきり放出した私はそれでも足りず、妹のマン汁と私のザーメンでべちょべちょになった淫乱肉穴にチンポをぶち込もうとしたのですが、妹は「いや!入れないで!いや!まだ私処女だから」とワケの分からないことを言い出したのです。しかしながら相当なオルガがまだ体中を駆け巡っている妹はうまい具合に逃げることができず、私は妹の足をもってm字にこれでもかと開き、「あきこはこれが欲しくてほしくてしょうがなかったんだろ」といいながら容赦なくちんぽをあきこのマンチョにぶち込んだのでした。初めてのチンポ快楽にあきこはよがり声をだしたのですが、「嫌ダメ、やめてもうやめて」となんだか本気でいやがっているようなそぶりをするので、わたしは腰を振りながら「あきこはザーメン処理用の肉便器なんだよ」というと、妹は「嫌々言わないでー!」といいながらも腰のふりを激しくするのでした。いやいやといいながらも体は完全に反応してしまっているあきこに私は「今日からあきこは俺の専用ザーメン肉便器として生きるんだぞ」というと「いやいや!私は便器じゃないー!便器じゃないー!!」といいながらマンチョはギュンギュンチンポを締め付け、腰のフリはより激しくなっていったのでした。そんな妹の淫乱さに私は我慢ができなくなり、「便器にザーメン恵んでやるからありがたく受け止めるんだぞ」といいながら妹の奥深くを思いっきり突き上げたっぷりとザーメンを流し込んだのでした。
その翌日、妹は予定よりも3日早く九州に帰っていったのでした。私におかされたのは本当に嫌だったのかもしれないけれど、体は完全に反応していました。あれから3年妹との関係はあれっきりで、妹は結婚します。
旦那の仕事の都合で東京に住むことにもなりました。肉便器がかえってきます。たのしみだなあ。
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junju

Author:junju
相互鑑賞オナや、野外露出オナが大好きな、
変態会社員です。もちろんオナだけでなく
本番も大好きですよ。
色々な女性と楽しい時を共に過ごしたいです。
一人じゃなかなかできないような体験を一緒にしてみたい人
連絡待ってます。

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